マッハGOGOGO マッハ号

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マッハGOGOGO マッハ号 プラモデル完成品ギャラリー

マッハGOGOGO マッハ号の完成品ギャラリーです。クラフトモデルチーム、F-11さん製作です。

マッハGOGOGO マッハ号

プラモデル名:マッハGOGOGO The Mach FULL VIEW 製作者:F-11さん メーカー:イマイ サイズ:1/24    製作日記はこちらから

米国製の劣化マッハ号については製作日記で書きましたのでマッハ号の特殊装備について説明を少々。 ハンドル中央にA〜Hのボタンが円形に並んでいてアルファベットに対応した特殊装備が作動します。


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オートジャッキ
(Aボタン:下部にある特殊ジャッキ。路面を蹴ることによってジャンプすることが可能)コレは元々整備環境の向上の為に付いているそうです。元の設定では油圧ではなくスクリューで回転しながら下がってくるそうです。で、オープニングにあるように象を飛び越える程の(多分右回りの)モーメントをどうやってキャンセルするのか心配になりかけたんですがよく考えたらアニメだし。
ベルトタイヤ
(Bボタン:タイヤに特殊なベルトが装着され、山岳走行(急斜面など)ができるようになる)これはキットでも再現されています。現実に路面温度によってスパイクが飛び出すタイヤが出来たのはコレより後の時代です。これはアニメを越えた技術の気がします。
カッター
(Cボタン:丸鋸が車前面に出てくる。木などを切り倒しながら走行できる “チョッパー”とも呼ばれた)キットでも再現されているケレン味溢れるバイオレンスウェポンです。コレがあってこそのマッハ号です。二部になって変更されたレーザーだか発振器だかは全然認められません!!キットでは出し入れ出来ますが、作中ではアームは軸付きで腕のように折り畳んで収納展開されます。再現しようと思ったのですが、面倒くさくて改造していません・・・。 
ディフェンサー
(Dボタン:座席上部のキャノピーが閉じる)つららなんかも防いでくれます。何処に収納されているかは未だに不明
イブニングアイ
(Eボタン:赤外線灯 剛がかぶるヘルメットのシールドが暗視ゴーグルになる)・・・あまり記憶に残っていません・・・。
フロッガー
(Fボタン:ディフェンサーに加えて酸素ボンベより酸素が供給され水中走行を行なえる)ボンドカーを先取りです。
ギズモ号
(Gボタン:偵察用の小型飛行メカ)作中では結構活躍しました。キットでも再現されているのですが、格好悪い為埋めてしまいましたorz


ホーミング(Hボタン:ギズモ号を自宅に戻す)これも見た記憶ありません・・・。      製作日記はこちらから

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